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制御構文

Withステートメントの使用方法

同一のオブジェクトに対して複数のプロパティを変更したり、メソッドを実行したりする場合、With ステートメントが便利です。With で指定した同一オブジェクトのプロパティやメソッドを記述する場合はオブジェクトを省略してドット"."から記述する点に注意してください。
エクセルVBA

Excel VBA プログラミング入門 – 目次

基礎編導入デバッグ方法変数と定数演算子制御構文セル・レンジワークシートワークブックテキストファイル入出力コントロールの設置関数リファレンス組込ダイアログ編文字列操作編日付・時刻編配列編データ型変換・検査編数学関連ファイル・フォルダ操作編ファ...
ワークブックの操作

ワークブック数(Count プロパティ)

既に開かれているワークブックの数を取得するには Workbooks コレクションの Count プロパティを使用します。Count プロパティは取得のみ可能で、設定はできません。ワークブックのオープン、クローズ、新規追加を行うとCount プロパティは自動的に変更されます。
セル・レンジ

セルのHiddenプロパティで表示/非表示

行単位・列単位で表示/非表示を切り替えたり、セルの表示状態を取得したい場合、 Hidden プロパティを使用します。値の設定は行単位または列単位で行う必要があり、True を設定すると非表示状態、Flase を設定すると表示状態となります。
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